40代の婚活レッスン by ぽっきい

40代非モテ男女が恋愛ライフを手に入れるためには?ぽっきいがレッスンします

現在日本で会員数の多いマッチングアプリ(他)

Pairsの他にも、人気のあるマッチングアプリはあります。

この3つは現在とても人気があるのでご紹介します。

 

独身者向けですので、既婚者は自己責任でお願いします。

 

with(ウィズ)

with(ウィズ)はメンタリストとして知名度も高いDaiGoが監修しているマッチングアプリです。心理学や統計学に基づいて、非常に細かい性格分析をしてくれる新しいサービスが特徴的です。

しかし何と言ってもwith(ウィズ)最大の特徴は会員層が20代前半に集中しているということです。

ただし、with(ウィズ)は会員年齢が圧倒的に若いこともあって、婚活の色は薄いですね。20代前半の女性と付き合いたい大人の男性にはちょうどいいんじゃないでしょうか。

with(ウィズ)の会員数は2019年1月の時点で約100万人でした。

男女比率は、男性2:女性1

もちろん30代~40代の女性も多いのですが、テンポがいいのですぐに会ってみたい!という人には向いています。

WITH

with(ウィズ)

 

マッチドットコム(matchi.com)

マッチドットコム(matchi.com)はアメリカのマッチングアプリです。日本ではまだ出会い系サイトがサービスの中心だった頃に上陸しました。

かつての日本は、ネットでの出会いにかなりの偏見がありましたが、マッチドットコムが塗り替えたとも言えます。なんとNasdaqにも上場するほどの企業です

最大の特徴は、ほかのマッチングアプリと比べて年齢層が高めであること。ちょっと意識高い系の男女が多いのかもしれません。

30歳~50歳の会員比率は、女性74.7% 男性67.4%と圧倒的です。男女とも50代も多く、逆に20代は少数派。

大人のマッチングアプリと言えます。日本の会員数は187万人とウィズより多いですね。

マッチドットコム

マッチ・ドットコム マッチ・ドットコム

 

 omiai(オミアイ)

 最後に、omiai(オミアイ)です。

ここは他のマッチングアプリと比べて際立つ違いは、「婚活」に重きを置いている部分です。恋活という雰囲気ではなく、明らかに婚活です。その名の通り、オミアイなんです。

会員数は330万人とかなり多いです。(参考:Pairsは800万人)

会員数はペアーズよりも少ないものの、男女ともに婚活が大きな目的ですので利用目的の意向がズレるということもないでしょう。

年齢層も高く、結婚を考えている人にはおすすめです。

Omiai-オミアイ

【Omiai -オミアイ-】

マッチングしたのにメッセージが来ないのはなぜ?

マッチングアプリで、相手から「いいね」が届き、あなたも「いいね」や「ありがとう」を返すことで、マッチングをします。

 

マッチングをするとメッセージのやり取りが出来るのですが。。。

 

ここで多くの人が不思議に思う現象が起きます。

 

マッチングしたのにメッセージが来ない。

 

こちらからメッセージしたのに返事がこない。。。

 

これにはいくつかの原因があります。

 

まず男性からメッセージが来ない場合、

 

①課金していない(メッセージが送れない)

 

②女性からいいねをもらってからマッチングするまでに時間が経ちすぎ、興味を失った

 

③マッチングしたものの違う女性と親しくなっている

 

④マッチング後、女性からもらったメッセージに交換を持てなかった

 

⑤いいねの累計を増やす目的

 

という感じかと思います。

 

女性は①を真っ先に疑うようですが、課金をしないでマッチングアプリをやっている男性は非常に稀です。ほとんどいません。

 

現実的に多いのは、残念ながら「マッチングしてみたものの、女性のプロフィールや写真にモチベーションが湧かなかった」、

 

そして「いいねを増やす目的」

だと思います。

 

自分についたいいねは、30日間、ブロックされても減りません。いいねは、人気のバロメーターですので、自分の価値を高く見せることが出来ます。

 

マッチングしてから相手の女性に対してモチベーションが湧かなくなったというのは、男女ともによくあることです。

大勢からいいねをもらっている人ほどその傾向があります。

同時にマッチングした相手を並べて比較をしてしまうのです。

正直、ここは写真やプロフィールで決められてしまいます。

 

いずれにせよ、メッセージが来ないのは仕方ありません。

そういうものなのです。

 

ブロックしたり、運営会社に通報する人も多いのですが、あまりお勧めはしません。

 

そこに気を取られて陰湿な感情を持つよりも、どんどん次をアタックしたり、プロフィールを改善する方がよっぽどいいですよ。

 

安全なマッチングアプリは→Pairs

特殊な事情がある方の出会い

本来、出会いは未婚の人や、離婚して独身になった人のためのものですが、人によっては複雑な事情があるものです。

 

たとえば結婚はしているものの、別居状態が10年も続いている人もいます。

 

夫婦関係は実質上破綻していて、何らかの事情によりもう一緒に住まなくなったケースもあるでしょう。

 

このように客観的に夫婦関係が成立していない場合、出会いを求めていいのではないかとぽっきいは解釈しています。

 

マッチングアプリでは一部このような事情の男女も登録しているようです。

 

ただし、ぽっきい個人的には「別居して6年以上が経過している」ことを持って夫婦関係が破綻していると見なすべきかとは思っています。

過去の裁判所の判断を参考にすると別居6年~8年が離婚の理由として認められるようです。

 

配偶者が不貞行為をしていた、3年以上の生死不明、強度の精神疾患で回復の見込み無し、も離婚の理由にはなるようですが、出会いを求めても許される理由にはなりませんね。

お相手に迷惑がかかってしまう危険があり、お勧めできません。

この場合は「不倫の出会い」「割り切った出会い」というものが必要ですので、それはまた別な場所で解説したいと思います。

 

別居6年以上で事情がある男女は、相手の承諾があるのであれば出会いを成立させてもいいのではないでしょうか。

 

マッチングアプリ、特に婚活色の強いアプリでは「独身であること」が登録の条件になっていますが、実際は数多くの既婚者が登録しています。男女ともに多い印象です。

 

もちろんその中には、単なる不倫相手や遊び相手を探す目的の人もいます。それは見つかり次第、強制退会などの処分が下るかと思います。

 

でも現実には、別居中ではあれ制度上は既婚の方が相手を見つけているようです。

その後、離婚を経て再婚となるのでしょう。

 

事情がある既婚者が出会うためには、いくつかのマナーがあるかと思います。

 

マッチングした際に、タイミングを見て事情を話すこと。

 

それはLINEやメールアドレスを交換する前でなければなりません。LINEなどを交換してからでは大変失礼に当たる可能性もあります。既婚者とアプリの外でやりとりすることに激しい嫌悪感を持つ方もいます。

 

男女ともに、あなたに魅力がある場合は必ずしもNGになるとは限りません。そのような事情であれば、独身としてまずはお友達から交際しますということもありえます。

 

何度も言いますが、同居していて夫婦仲が悪いだけでは、単なる既婚者です。家庭内別居というのは法律上ありえない言葉です。

 

別居状態というのを一つのバロメーターとして婚活アプリを利用してください。

 

(でも、できればそれは出会い系サイトの方がいいとは思うのですが)

 

遠方の異性との出会いを試す

これは出会い系サイトも同じことが言えますが、特に地方都市ではアプリでの出会いは限界がすぐに見えてきます。

 

理由は簡単です。

登録している人数が少ないからです。

 

首都圏をはじめとして大都市圏は果てしない数の会員が登録していますが、たとえば青森県佐賀県などの地方では会員数はある程度いるものの、アクティブユーザーは限定的です。

 

そのため、地方の方が試してみたほうがいいのが、「遠方の人とのマッチング」です。

 

つまり、自分が住んでいる場所よりも遠い場所に住んでいる人と出会おうということです。

 

隣の県や、もっと言うと北海道と東京、大阪と鹿児島、宮崎と岩手、そんな感じです。

 

こう聞くと抵抗を感じる方が多くいます。

 

「それで出会ったとして会いに行けない」

「婚活なのでそれで結婚に繋がる交際はイメージできない」

「毎日会いたい」

 

という理由でしょうか。

 

毎日会うというのは、大人の交際としてはいかがなものかと思いますけど(笑)

 

実際、マッチングアプリで交際を始める人の多くは、近隣の在住ではなく都道府県を跨いだ遠方のパートナーである傾向があります。

 

それは本当は望まなかったけれど、成り行き上そうなった、という感覚です。

 

現実的には活動範囲を広げることで、アプローチできる会員の数は大幅に増えます。ということは出会うチャンスも増えるということ。

 

ちなみにぽっきいは、海外在住の方(日本人)とも知り合うことが出来ました。

もちろん頻繁に会うことはありませんが、同じ町に住んでいても毎日は会わないので住んでいる場所はほとんど関係ないでしょう。

 

遠方の異性へのアプローチ、試してみても追加料金などはかかりません。

どんどんやるべきです。

 

それで結婚することになったとしたら、それは運命づけられた距離ということでもあるので受け入れるしかありませんね(笑)

 

安全なマッチングアプリは→Pairs

マッチングアプリにも不正会員はいる

どのマッチングアプリも、不正会員は存在します。

 

不正会員とは、本来の出会いを目的とした会員ではなく、違う目的で活動をしている人間のことです。

 

それにはいくつか種類があります。

 

①他のアプリに誘導しようとする

 

②売春行為を勧誘する

 

③LINEの乗っ取り、メールアドレスの回収

 

④美人局(つつもたせ)などの恐喝

 

ネカマ・ネナベ(違う性別で登録している)

 

⑥女性ではあるが、嫌がらせ・いたずらなど愉快犯

 

ネットワークビジネス、副業などの勧誘

 

⑧金銭目的の結婚詐欺(男女ともに)

 

これらはもちろん運営会社が雇っているわけではなく、不正に登録して悪用しています。

 

ちなみに運営会社が直接雇い、会員の動きを活発化させようとする会員のことを「サクラ」と呼びます。これは現代では基本的に存在しないと言われています。

 

また、著しく誤解している男性が多いのですが、運営会社が②の売春目的の会員を斡旋しているということは絶対にありません。売春防止法違反となり逮捕されてしまいます。

 

不正会員について、事前に見分けることは難しいと思います。

 

推測や思い込みで相手に噛みつき、相手が不正会員ではなかったという悲劇は数多く見られます。

また、一度業者に騙されると、全員がそうじゃないかと疑心暗鬼になってしまいます。業者ではない会員の方が多いのに、認識が歪んでしまうと特に男性は課金した意味が無くなってしまいます。

 

業者はいることはいるが、全てではない。

そういう冷静な認識を持つ必要があります。

 

もし出会えていないとしたら、それは相手ではなく自分の何かが悪いかだと思った方がいいと思います。

 

そこで、ぽっきいが体験した胡散臭い出来事を紹介します。

 

ある女性会員から「いいね」をもらいました。

 

プロフィールを見ると、50歳とあります。俺より年上です。

写真はそこそこ可愛らしい女性の顔が二枚。

でも粗い画像です。最近のスマホで撮影すればこんな粗い画像にはなりません。

 

とりあえず俺もいいねを返してマッチングしました。

 

そして俺から最初のメッセージを送ってみました。

差しさわりのない会話を二往復くらいして、夜も遅かったので返事をしないでそこは終了しました。

 

まあ、普通の女性に見えます。

 

次の日にも俺からメールを返してみると、すぐに返事が来ました。

話題は天気の話になり、暑いねって話になりました。

 

「〇〇〇は天気はどうですか?」と女性が質問してきました。

マッチングアプリでは都道府県までしか開示されていないのですが、具体的な場所(区や市町村)を示してきたのです。

 

「なぜ〇〇〇と分かったんですか」と俺。

 

「え?思い込んでましたすいません」と女性。

 

「胡散臭いですね」

 

「笑」

 

そのあとすぐにブロックしました。

 

これはどういうことかというと、この相手は実在しない不正会員なのです。

おそらくスマホをいくつか操っていて、同じ男性会員に目をつけて近づいていくのでしょう。

俺は以前も途中までこの会員とやりとりをしたことがあるんだと思います。たぶん、その以前の相手とはフェードアウトしたのかもしれない。

そこで違うキャラクターで俺に近づき、以前のキャラクターで得ている情報を間違って会話に出してしまった、ということです。

 

胡散臭い出来事です。

 

これが業者かと言うとそうとも言い切れません。

俺は年収が高いので、そこに相当な数の婚活女性が群がるのが現実です。会社経営で年収数千万円。

正直、金目当てで群がってくる女性が気持ち悪かったです。

 

もしかしたら俺が以前断ったりフェードアウトした女性会員が、ネットで写真を盗んできて違うキャラクターに成りすまし、俺の様子をうかがうために近づいたのかもしれません。

 

その先はもしかしたら嫌がらせや晒しの目的だったかもしれませんね。断られたことを根に持つ女性が、LINEをはじめ個人情報をネットに晒すことはよくあります。

 

この場合、⑥の愉快犯だと判断するのが妥当でしょう。

 

胡散臭いと思ったら、喧嘩をせずすぐにブロック。悪質な場合は運営会社に通報するほうがいいと思います。

 

喧嘩をすることで女性の嫌がらせを受ける可能性があります。

 

安全なマッチングアプリは→Pairs

離婚歴がある男女ほどマッチングアプリがお勧めのわけ

ぽっきいも離婚歴があります。

 

かなり若い頃の話ですが、正直なところ、自分の中でずっと引け目として残っています。

 

離婚したことがある人なら分かるかもしれません。

若い頃に好きで結婚したはずなのに、離婚するときにはいがみ合い、分かり合えず、憎しみを持って毎日ストレスを感じていました。

 

憎しみといっても、簡単な憎しみじゃないんですよ。

自己嫌悪もあるし、罪悪感もあります。懐かしさもありながら、拒絶する気持ちもあります。

 

これがその後の恋愛観を無意識に歪ませているとは、俺も最近まで気づきませんでした。

 

自分の性格がひねくれている自覚はないのですが、恋愛については60%ほど冷めている自分がいました。

どうせ、いくら好きとか言われても口だけでしょうとか、今は好きでも2年後にはメールの返事も来なくなるよねとか。

 

実際その通りの結果になるものです。

 

幸か不幸か、俺は女性とは縁がたくさんあり、いろいろな女性と付き合いました。友達もたくさんいます。

でもなんていうか、恋愛にどっぷりとハマれないんですよね。

 

もちろん大人なので子供のように五里霧中になる必要はないと思います。

 

しかし恋愛って、ある程度の理不尽さと理屈に合わない不思議な行動をすることで絆が深まっていくものです。

子供じみた喧嘩や怒りも恋愛の一つですし、お金と時間を浪費して一緒にいようとするのも恋愛の一つです。

 

そういうのがどうもスムーズに出来ない自分がいました。

 

女性もそういう人が多いはずです。

 

そんなとき、マッチングアプリはとても有効です。

 

マッチングアプリは、平たく言うと出会い系サイトです。ちょっと高級な。

 

出会い系サイトではいかに無邪気になれるかが楽しめるポイントなんです。ひねくれた感性を持っていると、すべてが歪んで見えます。

 

騙されるんじゃないか、業者ではないか、知り合いではないか、なんてね。

 

そういう人は騙されるどころか出会えないのも出会い系サイトです。

信じて無邪気にたくさん行動すると、楽しい出会いがあるのですが。

 

マッチングアプリも同じです。

 

こんな人がいるんだ、こんな話聞けて良かった、世の中には知らない職業があるんだな、なんていう無邪気な好奇心を追いかけてアプリをやると、自分のひねくれた心がほぐれていくのが分かります。

 

ぽっきいは田舎出身の低学歴の男なので、マッチングアプリをやらなければきっと脳外科医の女性や、文学部の准教授の女性と出会うことはなかったと思います。

 

恋愛関係にはなりませんでしたが、友人として今も楽しく付き合っています。

 

マッチングアプリは、人脈という意味ではなくもっと大きな意味で、いろんな知り合いを作れるいい場所ですよ。

 

アプリでは素直にならなければ、何の意味もなさないのです。

 

これが過去がある男女の心をもう一度活発にしてくれると思います。

 

安全なマッチングアプリは→Pairs

【女性編】自分にとって不要な男性を排除するコツ

婚活アプリでは基本的に男性会員の方が人数が多いのが実情です。

 

男性会員を獲得することが運営会社の利益ですので、女性会員の比率がびっくりするほど低いとは絶対に言いません。男女同率ですよ、男性の方が少ないですよと勧誘しています。

 

男性の比率が高いということは、1人の女性会員に、男性会員が蟻のように群がるということですね。

 

これは女性にとって大きなストレスです。

選び放題なんていう状態ではなく、プロフィールを見ただけでげんなりするような男性のほうが圧倒的に多いでしょう。

 

自分を魅力的にアピールすることができない男性の、汚い顔写真。

自己紹介文からにじみ出てくる性格の悪さや性欲。

驚くほどの低所得。

 

こういう人からはいいねを貰いたくないものです。ブロックしたらいいじゃないかと言う人もいますが、プロフィールを見るだけで気持ち悪いので見たくないんですよね。

 

これを事前に排除するコツがあります。

 

それには男性の特性を知っておく必要があります。

 

弱い男性が嫌うのはこんなところです。

 

・他の男性を褒めるような話をする(元カレ、元夫、アプリで出会った人)

 

・理想の男性像を言う(精神面だけでなく、スペックや外見)

 

・きわめて自立した女性であることをアピールする

 

これをさりげなく自己紹介文に織り交ぜておくと、弱い男性はいいねを送ることすらできなくなります。

(ただし、写真だけを見ていいねを送る脊椎反射性欲男も多いのですが)

 

逆に弱い男性を引き付けてしまう女性の行動もあります。

 

・元カレや元夫の愚痴

 

・現時点で何か困りごとがある

 

・既婚者でありながらアプリをやっている

 

・優等生ぶる

 

つまり、弱い男は、自分が優位に立てそうな場面を好むのです。

 

愚痴を聞いてあげるよ、相談に乗るよというのは弱い男性の常套句。

 

優等生ぶるというのは、「婚活アプリで変な男性って見たことないです」のような態度のことです。

婚活アプリをやっていて、誰もがいい人に見えるなんてことはありえません。

これは男性には、「やれる女」「遊べる女」と映ります。状況判断が出来ない騙せるマヌケ女にしか見えないからです。

こんな自分でもいい人に見えるなら、会える=セックスできると映ってしまうのです。

 

弱い男性を排除するコツは

 

自信に溢れた女性であることをアピールする。

 

趣味やレジャーにお金がかかっていることを表現し、それを一緒にやれたらいいなと言う。(やりすぎは逆効果。マウンティングと受け止められかねません。)

 

元カレや元夫を褒める。(いつも奢ってくれた、イケメンだった、大人だった、など)

 

失敗の体験談を絶対に書かない。(まともな人は好感を持ちますが、弱い男にはスキがあると映ります。)

 

「弱い男は嫌い」とはっきりと書く。

 

これだけで不要なアプローチは排除できます。

 

TwitterなどのSNSであれば、これに食ってかかってくる男も沢山いますが、婚活アプリではマッチングしなければ文句も言えません。必然的に引き下がっていきます。

 

弱い男性は現状維持バイアスが強く、何も変えたくないし何もチャレンジしたくないけれど性欲だけはあるという卑屈な状態です。この性格のせいで、いい年齢になっても年収は低いまま。

 

関わる必要はないでしょう。

安全なマッチングアプリは→Pairs